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AZUKELの料金を解説|箱・家具の保管料と取り出し送料

AZUKELの料金を解説|箱・家具の保管料と取り出し送料のサムネイル

AZUKELの利用を考えている方なら、 「月額のほかに、何を支払うの?」 「引越し先へ戻す送料も無料なの?」 と、費用の見方に迷うこともあるでしょう。

料金は、荷物に合うプランと、戻すまでの支払いを揃えて比べます。

専用箱と家具では、保管料や取り出し送料の条件が異なるためです。

通常料金・返送先・最低期間を分けて見れば、自分の荷物と日程で必要な支出を整理できます。

割引が終わった後や、早く全部を戻す場合も含めて判断しましょう。

この記事では、AZUKELで荷物を預ける費用を知りたい方に向けて、

  • 専用ボックスと家具の通常保管料金
  • 取り出す箱数と返送先別の送料条件
  • 最低保管期間と早期全量取出しの費用
  • 通常料金と割引を分けた期間費用の例
  • 見積もりと申込前に確かめたい条件

上記について、筆者が行った公式料金表とFAQの照合を交えながら解説しています。

まず預ける物の寸法と両住所、使い始める日と戻す予定日をまとめてください。

その条件で公式の見積もりを確認し、無理なく使える収納先選びに役立てましょう。

この記事の目次
  1. AZUKELの料金は荷物とプランで分けます
  2. AZUKELの取り出し送料は住所で変わります
  3. AZUKELの最低保管期間と日割りを確認します
  4. AZUKELの割引と通常料金を分けて比べます
  5. 【FAQ】アズケルを申し込む前の質問
  6. まとめ:AZUKELは戻すまでの費用で比べます

AZUKELの料金は荷物とプランで分けます

箱の外寸を測る手元
荷物と箱の寸法を照合するイメージです。専用箱の寸法・重量条件は申込先で確認します。

AZUKELの保管料は、専用ボックスで預ける場合と、家具などを預ける場合で分けて見ます。

まずは割引前の通常料金と、荷物の大きさを揃えましょう。

以下は2025年6月2日以降の登録者向けの案内です。

専用ボックスは寸法と通常保管料を見ます

専用ボックスは3種類あり、通常の保管料は1箱・30日あたり200円からです。

安い箱を先に決めるより、荷物が収まる形と重さを確かめてください。

箱の代金と取り寄せる送料は無料で、保管料は実際に荷物を入れて預けた箱の分だけかかります。

通常料金と公式の箱サイズは、次のとおりです。

専用ボックス

横幅×奥行×高さ

最大重量

30日保管料

レギュラー

42×30×35cm

20kg

200円

アパレル

71×35×16cm

20kg

260円

ラージ

71×35×33.5cm

25kg

440円

保管料は税込の割引前価格です。

表は箱の寸法であり、使える内側の空間や収納点数を保証する値ではありません。

レギュラーよりアパレルは横に長く、高さは低い形です。

「箱数を少なくしたい」と考える場合も、曲げられない物や厚みのある物が収まるかを先に見ます。

詰め方だけで重さの上限を超えないよう、発送前に重量も測りましょう。

公式料金ページは、重量を超えると1箱分の追加費用が発生すると案内しています。

また、自宅にある段ボール箱はスペースプランの扱いです。

専用ボックスと近い大きさだからといって、そのまま月200円の条件には置き換えられません。

筆者は箱の名前より先に、通常単価・寸法・重量を並べて候補を絞ります。

返送するときの費用は、この表の保管料とは別に確認する順序です。

出典:公式の箱サイズ・注文案内、サービス・料金の重量と専用箱の注意点。

スペースプランは体積で確定します

家具・家電や手持ちの箱を預けるスペースプランは、荷物が入庫した後の採寸で確定します。

「0.5畳」などの表示がありますが、借りた部屋の床へ自由に置く形式と同じではありません。

公式FAQは、荷物の縦・横・高さによる体積で料金が決まると説明しています。

通常の30日保管料は、0.1畳1,900円、0.5畳7,200円、1.0畳11,740円などです。

いずれも税込の割引前価格で、必要なプランによって異なります。

自分の家具がどの区分になるかは、名前だけでは決められません。

まず寸法と点数を使って料金の目安を調べ、確定額は入庫後の案内で確認してください。

荷物を積み重ねられない場合は、その分の高さを含めて計算するという注意もあります。

見た目の床面積だけで、予算を小さく置かないことがポイントです。

荷物が増減すると、スペースプランは量に合わせて自動で変わります。

取り出した荷物の出荷翌日には、残った量に応じてプランが下がると案内されています。

下がる金額は残る荷物の量で変わるため、変更後の表示を確認しましょう。

自分で最小プランを選んで料金を固定する仕組みと取り違えず、採寸後の表示を見ます。

保管料の見方が分かったら、次は荷物を戻す送料を揃えていきましょう。

出典:プランと料金の仕組み、プランが変わる条件、前掲の公式料金表。

AZUKELの取り出し送料は住所で変わります

家具の集荷先と返送先を照合。集荷先:プランの地域を確認、保管先:箱とスペースを区別、届け先:同住所か変更か確認
家具の集荷先と返送先を照合ための概念図です。方法・費用・日数は、選んだプランの条件を確認します。

戻すときの送料は、専用ボックスとスペースで確認する項目が違います。

特に家具を新居へ届けたい場合は、元の住所へ戻す条件と分けてください。

毎月の保管料に加え、何点をどこへ送るかを揃えて見ていきます。

箱は戻す数、家具は配送料を確認します

専用ボックスの取り出し送料は、届く箱1つにつき税込1,100円です。

箱の中の物が何点あるかではなく、お届けする箱数で決まります。

「小物を一つ戻すだけだから、送料も小さいだろう」とは決めず、返送される箱数を確認しましょう。

スペースプランは、集荷先と完全に同じ住所へ届ける場合の取り出し送料が0円です。

一方、引越しなどで異なる住所へ届ける場合は、荷物1点ごとに3辺の合計に応じた送料がかかります。

公式の別住所向け料金表から、一部を示します。

荷物の3辺合計

1点あたりの送料(税込)

200cmまで

4,499円

250cmまで

7,634円

300cmまで

11,044円

これは保管料を含む表ではありません。

送料には梱包料金を含むと案内されていますが、ここから全ての追加作業が無料とは判断しません。

200cmより小さい区分や、300cmを超える区分も公式の全表に掲載されています。

3辺合計が450cmを超える荷物は、問い合わせで相談する案内です。

家具の名前が同じでも、実際の大きさに合う区分を見てください。

たとえば冷蔵庫という名称だけで、一律の返送料を予算へ入れることはできません。

筆者は、荷物ごとに3辺の合計と点数を並べ、返送先を決めてから送料を確認します。

複数の家財を戻すときも、最も高い1点の金額だけを全体の送料にしないことが基準です。

出典:取り出し送料の仕組み、別住所へ届ける場合の全料金表。

引越しは両住所の対応地域を確かめます

引越しで使う場合は、集荷先とお届け先の両方が対応地域に入るかを先に確かめます。

送料の表が見つかっても、その住所へ届けられることまで確定したわけではありません。

専用ボックスは全国対応ですが、沖縄県と離島を除きます。

スペースプランは、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の一都三県で、こちらも離島を除く案内です。

公式の引越し向けFAQには、東京都から神奈川県なら両プランが使える例があります。

一方、東京都から愛知県へ移る例は、専用ボックスプランで預けられるとしています。

このため、都内で預けられた家具を、そのまま全国の転居先へ送れるとは考えないでください。

同じ県内への引越しでも、住所が異なるならスペースプランの同住所無料とは別条件です。

転居を予定している方は、現在の住所だけで見積もりを進めず、新居の住所も一緒に伝えます。

荷物の3辺と点数、集荷先・返送先をまとめれば、配送の可否と送料を同じ条件で相談できます。

出典:引越し前に確認したい4つのポイント、前掲の別住所向け料金表。

AZUKELの最低保管期間と日割りを確認します

短い期間で使いたい方は、預けた日数と、最低期間による支払いを分けて確認します。

新規向けの最低保管期間は3ヶ月、90日間です。

ただし、90日間は荷物を取り出せないという意味ではありません。

全量を早く戻す場合は残り日数を見ます

最低期間より前でも取り出せますが、全ての荷物を戻す場合は残り日数分の保管料がかかります。

一部だけ取り出す場合と、全量を取り出す場合を分けましょう。

公式FAQは、次のように説明しています。

  • 一部の荷物だけを取り出した場合は、最低期間による追加料金なし
  • 入庫から1ヶ月で全て取り出した場合は、残り2ヶ月分の保管料が必要
  • 全て取り出した後に再び預ける場合は、新しい入庫日から3ヶ月を数える

追加料金なしという説明は、残した荷物の保管料や取り出し送料まで無料になるという意味ではありません。

最低期間の3ヶ月は、最後に残っていた荷物の入庫日から、取り出しを依頼する日までで数えます。

その荷物の入庫日が複数ある場合は、最も早い入庫日から数える案内です。

途中で追加や全量の取り出しをする予定なら、適用される起算日を自分の履歴で確認してください。

一方、通常の保管料は日割りで、集荷日ではなく保管施設の入庫日から発生します。

月の途中で戻す場合も、保管施設を出庫した日までの日割りです。

最低期間を見るための依頼日と、日割りの終了となる出庫日を同じ日に置かないことが大切です。

「1ヶ月だけ使うから、月額1回分で終わる」と考える前に、日数と全量かどうかを揃えます。

日割りの端数も含めた実際の請求は、予定を伝えて確認しましょう。

出典:最低保管期間の数え方、日割りと料金発生日。

旧登録者の条件を新規へ当てはめません

2025年6月1日以前に登録した方は、新規向けの料金表だけで判断しないでください。

AZUKELは翌6月2日にサービスをリニューアルし、プランや送料を改定しています。

旧登録者向けFAQは、登録時期や荷物を預けている状況によって適用内容が異なると説明しています。

同FAQの主な案内では、最低保管期間の設定はありません。

ただし、入庫から180日未満で取り出しを依頼した場合は、戻す送料に加えて預け入れ時の配送料も必要としています。

この180日未満の送料条件と、新規向けの90日という最低期間を一つの規則にまとめないことが重要です。

「半年以内は送料が増える」と書かれた古い記事を読んでも、自分にそのまま当てはまるとは限りません。

反対に、以前から利用している方が、現在の新規向けの同住所無料だけを見て予算を決めるのも避けます。

筆者は、説明が食い違うときは金額を平均せず、対象となる登録時期へ戻して照合します。

過去の会員情報と預け入れ状況を伝え、自分に適用される料金と送料を運営へ確認してください。

出典:2025年6月1日以前の登録者向けの料金・最低期間、現行の公式料金表。

AZUKELの割引と通常料金を分けて比べます

割引を使える場合も、通常料金と対象期間を分けて予算を考えます。

月額の低い表示が、利用中ずっと続く価格とは限りません。

ここではキャンペーンの条件を整理し、同じ料金単位で費用を組み立てます。

キャンペーンは期限と対象経路を見ます

公式の案内ページでは、条件を満たす場合の保管料金30%割引が表示されています。

対象となる登録経路と集荷依頼の期間を、価格と一緒に確認してください。

当該ページの注意事項は、同ページからの会員登録後に集荷依頼を行う条件です。

依頼の対象期間は、2026年10月12日から11月30日までとされています。

どの経路や時期でも無条件に適用される価格とは扱いません。

レギュラー箱の通常200円に対する140円や、0.5畳の通常7,200円に対する5,040円は、この割引の表示です。

いずれも税込の30日分の保管料で、取り出し送料を含む支払総額ではありません。

割引期間は初回入庫日から90日間で、91日目から通常料金になります。

「後から箱を追加すれば、その箱はさらに90日割引になる」とは考えないでください。

公式FAQは、キャンペーン期間中に集荷した荷物も、割引終了日は初回の入庫日から数えるとしています。

追加した荷物ごとに終了日が延びる仕組みではないため、継続時の予算へ通常料金も入れましょう。

また、90日を待たずに全て取り出す場合、残り日数分は通常料金で請求される案内です。

全量を戻した後に預け直した荷物は、キャンペーンの対象外とされています。

短期なら割引後の月額を90日分に延ばすだけでは、自分の支払いを判断できません。

自分の適用期間は、マイページのお客様情報で確認できます。

出典:公式の割引案内と末尾の注意事項、キャンペーンの対象期間。

保管料と送料を揃えて費用を計算します

費用は、保管料の対象期間に、戻す条件に合う送料を足して比べます。

次は30日料金の4回分に換算した、保管料と取り出し1回の比較用小計です。

条件付き割引の列は、初めの3回分を30%引き、残る1回分を通常料金で計算しています。

比較条件

通常料金の小計

条件付き割引の小計

レギュラー1箱

1,900円

1,720円

0.5畳・同住所

28,800円

22,320円

0.5畳・別住所

36,434円

29,954円

箱は1箱だけ預け、1箱を1回戻す条件です。

通常の例は200円×4+1,100円、割引の例は140円×3+200円+1,100円です。

スペースは期間中ずっと0.5畳で、対象地域内へ家具1点を戻す条件に揃えました。

別住所の例では、3辺合計が200cmを超え250cm以下の家具に、7,634円の送料を加えています。

同住所の例は、取出し送料0円の条件を満たす場合です。

荷物や条件が異なる3行を、安さの順位として読む表ではありません。

これは確定した請求額ではなく、通常単価で支出の構造を比べる算術例です。

実際には入庫・出庫の日付、日割りの端数、途中の荷物量の変更で保管料が変わります。

家具の追加作業などもこの小計へ加えていないため、必要な作業と請求条件は別に確認してください。

筆者は、未確認の費用を0円にせず、単価と期間と戻し方を揃えた後で公式の見積もりへ進みます。

出典:前掲の公式料金、割引期間、別住所の送料を使った計算。

【FAQ】アズケルを申し込む前の質問

費用の目安が合っていても、支払い方と受け渡しの条件を確認してから依頼します。

荷物の準備や必要日に間に合うかも、収納先を選ぶ判断材料です。

最後に、申込みへ進む前の疑問を整理します。

初期費用や解約手数料はかかりますか

公式FAQは、初期費用・事務手数料・解約手数料はかからないと案内しています。

専用ボックスの購入代金とお届けの送料、集荷の送料も不要とされています。

ただし、これらが無料でも、保管料と取り出し送料まで無料になるわけではありません。

最低期間内に全ての荷物を戻す場合の、残り日数分の保管料とも分けてください。

初回に大きな手数料がないという見方と、終了までの支払いを把握することは別に考えます。

必要な作業がある場合も含め、自分の利用条件で確認しましょう。

出典:初期費用と解約手数料の公式FAQ。

支払い方法と請求日はいつですか

支払いはクレジットカードのみで、銀行振込や口座振替は利用できません。

JCB発行のデビット・プリペイドカードは対象外で、他ブランドも一部使えないカードがあります。

使いたいカードが対応するかは、登録時に確認してください。

料金は月末締めで、翌月4日から10日にカード決済される案内です。

口座から実際に引き落とされる日はカード会社によって異なります。

カードの決済日と口座の引落日を混同せず、マイページの利用額照会で明細を確認します。

出典:支払い方法、請求と引落日の違い。

箱の中の物だけ取り出せますか

専用ボックスを1点ずつ撮影してもらった場合は、箱の中のアイテムを個別に選んで取り出せます。

基本の取り出し単位は、家具・家電が1点ごと、段ボールや専用ボックスが1箱ごとです。

個別に戻したい物があるなら、預ける前に撮影方法と送料の単位を確かめましょう。

専用箱の送料は、アイテム数ではなく届く箱数で決まります。

また、一部を取り出した後、その物を元の箱へ戻すことはできません。

再び預ける場合は、新しい箱で預ける案内です。

出典:一部の荷物を取り出す条件。

家具や家電は梱包しなくてよいですか

箱に入らない家具・家電は、基本的にそのまま預けられますが、準備が必要な物もあります。

テレビやパソコンなどの精密機器は、緩衝材での梱包が必要です。

冷蔵庫や洗濯機も、集荷前の水抜きなどを済ませる案内になっています。

業務用の大型荷物や、成人男性2名で安全に運べない重さ、特殊な形は事前相談の対象です。

エレベーターのない建物は3階までの対応とされています。

「家具だから準備不要」と一律に判断せず、荷物と建物の条件を伝えて確認してください。

出典:家具・家電の梱包と事前相談。

預けてすぐに受け取れますか

集荷した直後に、そのまま取り出せるとは限りません。

保管施設への入庫と写真登録が済んでから、取り出しを依頼できる流れです。

公式の引越し向けFAQは、集荷から取り出せる状態になるまで最短でも1週間ほどと案内しています。

お届けは、正午までの依頼で最短2営業日後から28日先までの日付を選べる説明です。

最短の目安を、希望日を確約する日程として扱わないでください。

必要な家具がある場合は、入居日と受取日を伝え、依頼の期限と選べる日を確認しましょう。

出典:引越し利用の流れと日数。

料金の見積もりには何を準備しますか

荷物の名前・寸法・点数と、両住所・希望日をまとめておくと条件を揃えて相談できます。

保管料は会員登録前でも料金シミュレーションで目安を確認できる案内です。

リストにない荷物も、名称と横幅・奥行・高さを入力して追加できます。

ただし、スペースプランの確定は入庫後の採寸です。

別住所への送料も必要なら、荷物ごとの3辺の合計と点数を添えて概算を問い合わせます。

筆者は保管料の目安と送料の概算を分け、同じ荷物・日程・返送先で比べることを勧めます。

出典:保管料と取り出し送料の見積もり方法。

まとめ:AZUKELは戻すまでの費用で比べます

今回は、AZUKELで荷物を預ける費用を知りたい方に向けて、

  • 専用ボックスと家具の通常保管料金
  • 取り出す箱数と返送先別の送料条件
  • 最低保管期間と早期全量取出しの費用
  • 通常料金と割引を分けた期間費用の例
  • 見積もりと申込前に確かめたい条件

上記について、公式料金表とFAQの照合を交えながらお話してきました。

荷物と期間と返送先を揃えて、保管料と送料を比べることが選び方の基準です。

登録時期や割引条件も分けて確認します。

条件を整理すれば、少量の衣類も大きな家財も、自分の日程で必要な支出を判断できます。

月額の目安を、確定した支払総額へ置き換えないことがポイントです。

まず荷物の寸法・点数、両住所と希望日をメモにし、公式の見積もりを確かめてください。

納得できる収納先を選ぶために、ぜひ役立てていただければ幸いです。

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トランクさーち(運営:solorise)

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